平野卓とは?

平野卓とは?

平野卓とは?

こんにちは!

 

HSPアフィリエイター平野卓(スグル)と申します。

 

 

 

 

【HSP】というと何か聞きなれない専門用語に感じますが、

 

一言でいうと、「敏感で繊細、感受性豊かな人」のことを言います。

 

※よりわかりやすくまとめた記事があります。

 

あなたの身近にもいる、HSPをもつ人の5つの特徴

 

 

 

 

私は小さい頃から、大きい物音や光、

 

そして騒音や人通りが多い場所など、とても苦手でした。

 

また、宿題や仕事をせかされると、

 

途端に頭が真っ白になってしまいます。

 

 

 

 

気が付けば、選ぶ色、好きな本、好きなアイドル、好きなテレビ番組、

 

進路や恋人、就職先、追いかけてきた夢など

 

 

 

 

「他人が基準」

 

「自分は間違っている」

 

 

 

 

いつの頃からか、そのように考えるようになっていました。

 

 

 

 

社会人となり組織の中では、

 

一緒にいる人の「顔色」ばかりをうかがい

 

一日が終わるとどっと気疲れをしていました。

 

 

 

 

そのため、仕事が終わり一人休憩室で、

 

3時間以上も職場から動けなくなったり、

 

 

 

 

帰り路は、降りる最寄り駅を通貨してしまったりして、

 

だんだんと日常がおかしくなっていきました。

 

 

 

 

最後にはうつ病と自殺未遂の繰り返す日々が続きました。

 

・呼吸するだけで辛い

 

・人と会うこと自体が辛い

 

・自分だけ都合の悪い仕事や役回りを押し付けられてしまう

 

・それでも周りの期待に応えようと一生懸命生きてきてしまった

 

・人生に希望を持つことができなくなった

 

 

 

 

正直、もう人生に疲れてしまい、

 

「あぁ自分はこのままどこか遠くへいきたい…」

 

「いっそのこと、消えてしまいたい…」

 

 

 

 

そんな人生にあきらめを持つようになりました。

行きついた先に待っていたもの

 

それでも、

 

「こんなわたしでもできることとは?」

 

「自分の人生をいきることとは?」

 

「HSPだからこそ活かせることとは?」

 

 

模索し続けていきました。

 

 

 

 

 

そんな中、私はあるブログに行きつきました。

 

その人はまさに私が夢にみたような

 

「自由人」だったのです。

 

 

 

住む場所の自由

 

人間関係の自由

 

時間の自由

 

経済的自由

 

 

この「4つの自由」を手にしている姿を見ながら、

 

「この人みたいになれたら、自分の人生を取り戻せる!」

 

そう直観で感じ取りました。

 

 

 

 

しかし

 

・そんな夢みたいな仕事が世の中にあるのか?

 

・本当に「自分でも」できるのかどうか?

 

・今からでは、もう遅いのではないのか?

 

 

 

 

そんな、「できない理由」ばかりを探していたのです。

 

それも無理もありません。

 

 

 

なぜなら、私が憧れるその「自由人」は

 

自分がそれまでの人生でとことんトライしていなかったこと、

 

「ネットビジネス」「ブログアフィリエイト」という手段で、

 

「4つの自由」を手にしていたのです。

考えながら行動し、行動しながら考える。

 

私にとってアフィリエイトは前代未聞なことでした。

 

 

 

それまでは、

 

「どこか会社に就職すること」

 

「アルバイトを転々としながらも働くこと」

 

「嫌な仕事でも、自分の時間を切り売りして生活すること」

 

 

 

 

こういう考えに縛られていたのです。

 

むしろ生きていくためには、誰かに頼って生きていくしかない

 

本気で思っていました。

 

 

 

 

そこから抜け出すことは

 

とても恐怖感でしかありませんでした。

 

 

 

ですが、色々な言葉に励まされ、

 

特に、世界中の偉人たちが絶えず放つメッセージには

 

背中をポンと押されました。

 

 

God doesn’t require us to succeed;

 

he only requires that you try.

 

神様は私たちに、成功してほしいなんて思っていません。

 

ただ、挑戦することを望んでいるだけよ。

 

- Mother Teresa (マザー・テレサ) -

 

出典:wikipedia

 

 

危険を冒して前へ進もうとしない人、

 

未知の世界を旅しようとしない人には、

 

人生は、ごくわずかな景色しか

 

見せてくれないんだよ。

 

- シドニー・ポワチエ -

 

出典:Wikipedia

 

 

第三者の評価を意識した生き方はしたくない。

 

自分が納得した生き方をしたい。

 

- イチロー -

 

出典:Wikipedia

 

 

 

まるで今の自分に言ってくれているかのように感じました。

 

 

 

「自分の人生を歩んでいきなさい!」

 

「これはあなた自身の人生なんだよ!」

 

 

少しずつ手もいい。

 

死ぬときに後悔せず、思い切り自分の人生を歩んだ!と

 

そう決心したとき、恐怖心がなくなっていきました。

 

 

 

 

もし、この文章を読んでくださっているあなたが

 

・今の生活を変えていきたい

 

・誰かの人生を歩むのではなく、自分の人生を生きたい

 

・組織に依存せず、自分の力だけで生活していきたい

 

 

 

そう思っているのでしたら、

 

歩みを止めるのではなく、一緒に

 

「考えながら行動し、行動しながら考えて」いきませんか?

 

 

 

 

あなたの苦しさや辛さは、きっとあなたが一番わかっているはずです。

 

「心の声」をごまかさず、しっかり聞いてあげましょう。

 

 

 

 

すこしばかりですが、これ以上はブログ内では話せない、

 

今までの道のりをかいつまんでお伝えいたします。

 

第1章…気が付いた時には病院のベッドで

 

第2章…プ○○スで30万円、借りてこれる?

 

第3章…母親は歩けなくなるものじゃないの?

 

第4章…頑張れば頑張るほど、離れていく「幸せ」

 

第5章…人生最悪の転機の後に、訪れたもの

 


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